2006年3月31日
ゆっくり喋れて本当に楽しかったわ☆
結婚の話しをきけば驚き(☆_☆)
じいちゃんとはお見合いで二度目に会った日は結婚式の日だったって:
戦時中は皆、機械的な結婚なんだね
じいちゃんには兄がいて、ちっちゃい甥もいたから
兄が戦地で死んだら兄嫁と結婚しなきゃいけなかったんだって:
って事は死んだと思って結婚したら間違いで帰ってきた
なんて話しもやっぱりあったらしい
想像すると嫌だね〜!!!
帰って来たら旦那と姉が結婚してたって嫌だなぁ〜!!
むしろ嬉しそうとかって嫌だなぁ〜!!!
って阿里耶そっちかよ:
でもそんな未知なる結婚でも一度も後悔しなかったなんていろんな意味ですごい☆
ある意味運命☆
桜は花よりつぼみがピンクなんだね☆
だから満開の手前が1番きれいな色なのかも
そうか、手前のトリックかぁ(-_-)
阿里耶もキター☆って思うとやり過ぎと言われるから
桜に学ぼう
帰り道あらためて埼玉のローカル度をかみしめながら歩いた
写真はローカル感あふれるバス停「川越シャトル」だって
シャトルって。。。「川越」と似合わない気がする
思わず帰って辞書ひいたら
シャトルとはスペースシャトルの略
そういえば時刻表をみたら1日3便(O_O)
便数の少なさがスペースシャトル級という事か:
2006年3月29日
この写真はマジレッドの役者さん
レッドと言えばかならず真ん中で前ならいのポーズ
戦いの中心的存在のはず
でもこの人 戦う気 薄そ〜:
きっと今や「戦い」の意味合いが変わってきてるんだね
ドッキュンバッキュンの時代は終わったんだ
必殺技が「接待トーク!」「おねだりスマイル」とかでそれ使うと
ママさんショッカーがひぃ☆ってでてきて悪役を抹殺
困ったときはマダムにおねだりさ☆で一件落着☆
時代は変わったなぁ〜☆☆
ビンクかイエローの女の子が死んで
ドラマが盛り上がったりしてたけど
これからはブルーあたりが危ぶまれます(-_-)
おそるべし☆マジレンジャー
時代を読むなら株よりマジレンジャー
こういうネタばっか集めて楽しく読める時事問題雑誌
作ってほしいわい☆
裏アエラとか☆だめかな??
2006年3月28日
2006年3月26日
今日、電車に乗ったら 超幸せ顔の人を見つけた☆
ほお骨の下に幸せがもりもりたまってくからつられて口角が
上がって上がって笑い口って顔☆
その横で 口でっかくて一直線オンザ前髪の子供が
筆て書いたような眉毛を歪ませながら
「もうママ2度と僕の髪切らないでよ!」って言ってた
幸せと愛がそこにあった☆
しかし、いいな〜ほお骨♪
顔面にカルシウムが足りない阿里耶はちゃんとほお骨ある人
とか、とっても羨ましいんだ☆
ほお骨ないとチークどこにぬっていいかわかんないし
ほお骨あれば、嫌でも頬がこけるじゃないか!!
そう思って昔、ニューハーフのメロンちゃんに
「メロンちゃんのほお骨が好き☆」って言ったら
最高に嫌な顔された;;
本当の気持ちとは相手に伝わらないものなのかもしれない
さて、今日の写真はロシアの子供がしてた時計
色とりどりの文字盤で時を刻んでる
小さな腕でどんな時間をはかっていたのだろう?
大人になれば嫌でも時間に追われるのに、子供は大人に
憧れる。
もったいない!!子供をもっと楽しめぇ〜!!
2006年3月24日

昨日は夜に独り、何が哀しいのかケーキリベンジ☆
へっへっ!2作目はちょっと進歩したぞ!!
でも、昨日のブログを見たら、文章が途中で切れていて
「尾崎けえき」の意味が不明なままになってて ガッテム;
昨日のけえきの名前が 「この世界からの卒業」だったので
尾崎けえきと呼ばせてもらった
処女作のパサパサはバター抜きで作った事にあると思い
今回は多めに入れたら、味は大丈夫にできた☆
でもちろっとやっぱり噴火しちゃってますね;
このながれで、お菓子作りにも目覚めたい!欲張らず
パウンドケーキばっか作ろう!!いろんな味のを作るぜ!!
そして、いつか、「ケーキ作ったんですぅ☆」なんて
誰かに持って行ってみたい ☆うっとり☆
でも、意外と、ケーキって牛乳使わないのね;飲む量のが
多い気がする;要領の悪い阿里耶を許してくれ〜
2006年3月23日
北海道の牛乳が廃棄されてるニュースをみて あったまきた!!怒
牛さんを助けるべく何かしたくなってミルクを使ったお菓子を作ろうと
思い、超初級編「パウンドケーキ」を作ったら コレができた;;
題名は「この世界からの卒業~♪」
食べたらぱさぱさだった;バター入れるの忘れたからだ;
でも、めげないぞ!!!進化してやる!!!明日はバター買ってきて
パウンドケーキ2を成功させてやる!!牛のためにぃいいい!
2006年3月19日
カード屋さんだ☆
世界中のギフトカードを集めておいてあるお店☆
ドイツのカードは豚の絵が書いてあった。ドイツでは豚が
幸せの象徴らしい。中には「幸せどう分ける?」って題名の
カードがあって、のこぎり片手に豚をわけようとしてる絵のカード
があった;
すげ〜シュール感;
他にもスペインのデザイナーの絵のカードや和柄のものまで
デザインがとっても面白かったんだけど
何より!カード屋って存在がおしゃれじゃない?☆
昔、ごまの芸大の試験観に行ったら、ごま友達がちょっとした
プレゼントとカードをお疲れって渡してた☆
芸大生はやっぱり生き方がスタイリッシュだって思ったのを思い出した
今やほとんど手紙やカードなんてご無沙汰な時代
でも、何よりもあったかくて、心がこもった贈り物な気がする
おしゃれなカードに研ぎすまされた一言を書いて贈るって
とってもオシャレな人にしかできない事だと思う☆
帰り道マカロン屋さんがあって覗いてみるとありがたぁ〜いチョコレート
が売ってた。チロルチョコ3つと同じ量で3000円とかしてた;
最近のチョコレート。図に乗ってる 怒
よし!チョコレートが宝石待遇され始めたことだし
言葉も特別待遇されるべく、阿里耶からアクション始めよう!!!
今日の写真は和柄のカード☆ロシアの通訳さんにあげるんだ!!
クリスマスカードのお礼☆
天気がいい日に恵比寿に行った♪
パティシエのケーキを目指してとことこトコトコ。。
やっとの事で到着したら☆☆
都合により 休み(┬┬_┬┬)
小学校とかで給食のソーセージがない事にマジギレしてた
岩田君の気持ち
少しわかった気がする;
くっそ〜!!!って怒りながらガーデンプレイスに移動し
コーヒー飲みながら お外で日向ぼっこ
東京都写真美術館に行った☆
テーマにひかれたの☆「私のいる場所」だって☆
3部構成になってて、「私の中の私」「社会の中の私」
で、最後が「日常への冒険」で、最後は映像が流れてるらしい
1人、日本の男性写真家で気持ち悪い写真を撮ってる人がいた
解説文を読むと、「日常を異化する事で本質を表現しようと思った」
と書いてあった。うまく説明できないけどすっごくわかる気がした
後は今日の写真にのせたコレを撮ったファッション系の写真家
「ヌードとはけっして裸ではない。
わたしたちは常に身体という衣装をまとっている」
だって〜☆すごいね!
最後の映像コーナーに行く頃にはもう疲れていて、ペペッと見て
帰ろうと思っていたら。。。ぬぉおお!!!
みうらじゅん のコーナーだった;
やつはスライドショーとかやってるんだってね
いろんなところでやってるみたいだけど中野サンプラザでやった
映像が流れてた
大川興業がライブやるとこだ;
「良い写真が撮りたかったわけじゃないんだ
見つけたアイがどれだけ素敵か紹介したかったんだ」
だって〜;やつにとって写真は単なる手段なのね
突き抜け感に脱帽だ☆
スライドショーを見てたら「銅像特集」がでてきた
うん、銅像ってつっこみどころ満載だ
すると!
阿里耶がブログにも載せた裸のサックス奏者の写真がでてきた
かぶった;。。。。微妙〜
さて、今日のもう1つ写真は阿里耶が撮った恵比寿の空☆
実際はもっと鮮やかだったよ〜題名は「空の中に落っこちる〜」
2006年3月15日
しかも1だよ☆
よくできてるね〜!観れば観る程発見があるよ☆
でてる俳優も味があってリアルで面白い
こう比べてみるとハリウッド映画ってムダに美人そろえてるのね
気持ちは分かるけど、安易な発想で、つまんないじゃん
普通に美人ばかりそろえてる映画って新築の家みたい。無難な良さだ
主役の女優さんはあっぱれ!中からかもしだす美しさがある
ああいう美しさこそ「才能」って思った
しかしこの映画、イギリスって国を象徴してるような映画だね♪
イギリスはヨーロッパであり、でもフランスやイタリアみたく
あか抜けてない。でも、充実した文化を持っている
日本で言うと静岡みたいだ
2006年3月14日
ある朝気持ち良く歩いているとちっさいベランダがあった
っていうか学生が住みそうなワンルーム系の普通のアパート
太陽に背をむけてちぢこまったベランダ
手をのばせば安易にいたずらできそうな位置に洗濯物が干してある
せつない。。って思いながら不意に洗濯物をみると
やっぱり男物。しかし。。。。おかしいぞ!
干してあったのはワイシャツ2枚にパンツパンツパンツパンツパンツ。。。
パンツが少なくとも10枚はずらぁああああ!ってならんでた
しかも、ピッタリブリーフパンツ
ワイシャツ2枚に対して、いくらなんでも多すぎじゃないかい?
思わず男友達に「パンツ何枚もってる?」なんて聞いちゃったじゃないか;
そんなパンツネタも忘れた頃にまた同じベランダの前を通りかかると
やっぱりパンツがきれいにビシー!っと並んでいた
そして、もっと驚いたのは柄!!ナルミのカップを思わせる白地に品のいい
プルーの花模様がちりばめられていた;しかも3枚くらいおなじパンツ
ここの住人!絶対変だあ〜!!
きっちりとした干し方からA型の血は絶対入っていると思われる
しかも、あの柄はこだわらないと買えない柄な気がする;入手先は?
何使用のつもりだったのだろう?
推理 その1
彼はゲイで、男性とベットインする時の勝負パンツとして使う
相手は貴族あがりの貴公子風の王子様
推理 その2
彼はマザコンでマダム専。スポーツジムで着替えるときマダムと
友達になる為にウケが良いナルミ柄を使用
推理 その3
彼はアホアホマンである
どーでもいいプロファイルに時間かけてしまった自分が空しくなった
今日はこの辺でやめる
写真はナルミ柄 ピンとこなかった人の為に。。。
2006年3月12日
今年の年明け、ストリートライブやろうと思ったら
玄関に置いてあったマイクスタンドがない:
あれ!?外に置きっぱだったっけ〜?
誰だか知らないが盗まれたならしょうがないや〜って
通販で、もっといいヤツを買った
しかし!!今朝アトムのトイレに外に出たら。。。
マイクスタンドがいた ☆
盗んだ誰かがやっぱりちゃんと返しにきたのかと思ったら
3ヶ月以上に及ぶマイクスタンドの大冒険を思ったら
ほほえましい。。。って人に話したら
「絶対気持ち悪い!!変だよ!おかしい!気をつけなよ!」
と言われ困惑;;
明らかに嫌がらせかストーカーだよと言われショック 涙
誰かに恨まれるような事をしていたのか?
恨みってなんだろう?!とってもとっても嫌われる事を
誰かの「害」になる事をあろうことか気づかずにしていたというのかぁあ?!
マイクスタンドを盗むとこを考えたらストリートライブが
恨みなのか?!歌が恨みなのか?振り付けが恨みなのか?
顔が「害」なのかぁああああああああ?!
なんて考えてみたけど、恨みなら1つ心当たり;
うちの暴れん坊洗濯機の騒音に腹がたった下の部屋の住人だろうか?
たまに、ちょっとだけ!って夜に洗濯機ドキドキしながら回した事が
あったような。。。
だったら謝らなきゃ!!!でも、切り口は何?「スタンド盗みましたよね?」
なんて聞けない〜!泣
っつーかどんな人が住んでるのかも分かんないし;
世の中の恨む人!
悪気ない人もいっぱいいるんだから恨んだ理由をきちんと述べてくれ!!
恨もうかどうしようか考えた時までさかのぼってきちんと謝るから!
って逆切れかい;
写真は噂のマイクスタンド。このようにふとゅ〜のマイクスタンドです
2006年3月11日
こないだ両親と祖母と4人で、上野の精養軒で食事した
近況報告をしながら楽しく会食♪
最近自分を理解した目標。。。世の中を知る為に人と会う
活字アレルギーの阿里耶としては新聞を読む事は挫折しやすい;
ならばおしゃべり好きを利用してなるべく人種がかたよらない
ように、たくさんの人に接触して、時代の流れを感じようという魂胆
両親に会ったときは ちと固めな知識☆
サルトルとボーヴォワールの話しになった
「何した人?」という質問に父は。。
実存主義を唱えた思想家だと説明してくれた
「じゃあ『ぼー�ぉわーる』は??」と聞くと
母が「女性は『女』に生まれてくるのではない。『女』に作られるのだ」
と唱えた哲学者だと説明してくれた
なるほど☆
サルトルとボーヴォワールなんて知識、今までの人生に全く接点がなかったぞ
両親はいったいどこで拾ったのだろう???
少なくとも毎日歩いた埼玉の砂利道にはボーヴォワールはいなかったなぁ
こないだ、南沙織と篠山紀信の息子がミュージカルデビューしたらしい
「親の七光りという言葉に引け目は感じないか?」という質問に
「全く感じていません。この両親の子供であるからこそ自分があるのだと誇りに
思っています」と言い切っていた
☆かっこいい☆
でもそれは、立派な両親を持ち、両親と同じ方向に進む人だからでてくる言葉だ
「携帯」って漢字すら時々「はにゃ?」な阿里耶にはとても言えない台詞;涙
サルトルも、かあちゃんも泣いている;;
さて、今日の写真は2着目のスカート生地☆渋いでしょ?先生おすすめの
高級輸入生地;やっすい生地でいいっすよ〜な、性格なのに、流れでこいつを
使ってくじゃくみたいなスカートを作る事になった☆ひ〜ん
ボクシングの もっしもっし亀よ〜の「K兄弟」。。。濃いなぁ~
なんかデジャブって思ったらハーフパイプのの兄弟とかぶる
あの兄弟、オリンピックにはでてこなかったものの三人目は
「ぐりむ」っていうらしい
かわいそうだ;;
3人そろうと バカになるのかなぁ;
K兄弟、童夢兄弟、そして我が家田中家。。。
バカの定義は「3」と「変わった名前」
気をつけなきゃね;;
さて、今日の写真は看板シリーズ☆頭悪そうだけど素朴で強インパクト☆
しかもこの引き戸も気になる〜
2006年3月 9日
昨日の続き☆
表参道ヒルズ見た後、表参道の「マルシェ ドゥ メトロ」で
一休みした
エントランスのカフェといい、パン屋さんやイタリアンなど
並ぶお店や空間もこ洒落た感じ。ワインが似合うイメージの
場所だった
でも、ムーディーな雰囲気のシートが喫煙席なところに
「表参道的センス」を感じて、フン!って感じ
表参道の文化なんて所詮ヤニファッション
しかし、そこで大発見をした!!!
結構皆お酒を飲んでたんだけど、幸せそうな人達は皆ビールで
微妙な人程ワインだった!!
中でも、気になったのは初老の夫婦☆
奥さんといる時のおじさんって皆だいたい「無表情」嬉しいとも
楽しいとも何考えてるかもわからないような「無」な顔をしてる
なのに、そのおじさんなんか食べ物買いに行ってる時まで奥さんの
写真をとってる☆こんなに幸せそうな顔したおっちゃんは久々に
みたね〜!!今日はそのスクープ写真までのせちゃう!
で、阿里耶的に気になったのは「どんな奥さんか?」
きれいでおとなしい美人のおひな様系を想像してたのだが。。。
はんにゃ系の元美人タイプだった☆抱かれたい系の貫禄だったぞ
しかし、ちょっといい雰囲気のとこでもまずはビールっていいかも☆
飾らないマイペース感が幸せにつながるのかも☆
自分の血がワインだなんて言ってたあの人も幸薄そうだもんなぁ;;
え?阿里耶は何飲んでたって?一応ネタ考えてたんで普通にカフェオレ
でした;どこへ行っても私は埼玉出身の田中さんですから☆
2006年3月 8日
ちょっといい事があって、ちょっとやんなきゃいけなくなって
ネタ探しの為に「表参道ヒルズ」に行ってきた〜
昨日のDVDのせいか目蓋が重く、ペペッと観て帰るはずだった
のに。。。
阿里耶は食欲とか睡眠欲とかの次に「好奇心」がくるみたい☆
建物は好き☆エスカレーターの反対側は階段。デジタルとアナログ
が対照的に配置。同潤館とかもいいねぇ〜
入ってるお店も、食べ物屋は特に、知らないお店ばかりで
「新しい価値観」を模索してるように見えた☆
しかし。。ビジネスとして、何をしたい館なのだろうか??
はっきり言って覗くのには一度は面白い場所だけど「買う」ってならなそう
六本木ヒルズ行った時もにたような事を思った
実用的じゃないから「だからなんなの?」で終わる
あっちにもこっちにも「買える展示場」ばっか作ってどうする?
昔、どっか百貨店のオーナーが「うちにくれば何もかもが完結する
そういう百貨店にしたいんです」と言っていたのを覚えてる
1日の中ですること全てがここでできる。食事や着替えは質にこだわり
エステやヘアサロンもある。「生活」の中に、夢や目標、ゴージャス感
をちりばめて提供。百貨店のセンスや主張が感じられた
でもなんかそういう芯みたいなポリシー表参道ヒルズには感じられなかった
かつての百貨店を言葉で紹介すると
「新しい価値観で『生きる』ハイセンスな1日」
表参道ヒルズは
「今キタイケてる萌えゴージャスでエロ可愛いヴィトンで永田な何か」
って感じ;
無難にさまよえる都会おしゃれ(風)テーマパークだよ〜
さて、今日の写真は通販で買った靴☆
阿里耶はワンパタ人間だから、もちもの必ずぶっこわして終わる;
小学生の男子なみの物持ち悪さ;
そんな話しをしたら、事務所のスタッフがヒール高めな通販カタログを
3冊も持ってきてくれた。しかもヒール9センチ以上の靴を事前に探して
付箋付けて!!!!!!!!!涙 感動〜!!
事務所と言えば社長がこんな事を言ってた
「完璧に生きようと思わない。やましい気持ちで生きてたら人に
優しくなれる」
このさとり具合にやられた 涙。。。好き☆って思った☆素敵な社長
スタッフに囲まれて幸せだぁ〜
しかし待てよ!
ってことはうちの事務所皆とってもやましいって事じゃないか!!
付箋の数だけやましさがあったに違いない!
今度会ったら最近何悪い事したか聞いてみよぉっと☆
2006年3月 7日
2006年3月 6日
阿里耶は気分の波をホルモンのせいにしてる。理由は納得する為
で、最近の波は鑑賞の波。
昔観た「猟奇的な彼女」に続き、「僕の彼女を紹介します」
を見たら、泣けてしょうがなかった
韓国映画は本当にベタなんだけど、なぜか感動しちゃう
誰か死ぬのなんかお約束で必ずでてくるんだけどなんか泣いちゃう
きっと打算で殺してないんだろう。純粋に死んでるんだ
阿里耶は純粋アレルギー;花粉症より涙
で、今日は「めぐりあう時間たち」を観た
アメリカンとは結婚できないって思った;
こねくり回してるから、ストーリーも台詞も意味不明で
登場人物も皆不幸な顔してて、とっても長い2時間だった;
この映画でも1人死ぬんだけど、死ぬ理由を考えてしまって
純粋に「哀しい」とかまで辿り着けないの;
そもそもこの映画借りたのは、ジャケットの色のトーンが
ヨーロッパ映画みたくみえたから。こんなんも作れるのか!?
って意外に感じながら借りてみた
でも、アメリカンは気取らず、敵がいなきゃ成立しないわかりやすい
ハリウッド映画作ってた方がいいね!
物事には向き不向きがあるから無理は禁物
自分に合ってる事を力抜いて頑張る事が大事☆
この映画みて、こういう感想述べるのは阿里耶くらいだろうか;
あ〜眉間が重い;
さて、今日の写真は今月結婚式する高校時代の友達☆
ミルキーウエイってうざい喫茶店でお茶した写真
コーヒーシャワーって飲み物を頼んだらストローにポエムがついてきた
「コパカパーなの熱い砂 浮気な君への アイラブユー」
って書いてあった;
でも、このお店、店員の服も内装もなにもかもこんな感じで
全てがうっとおしくて、面白かった。池袋に行ったら覗いてみて☆
2006年3月 3日
電車で耳ダンボ☆20代半ばくらいの男の子3人の会話だった
「沖縄いきてぇ〜」
『そういえば彼女実家には帰ってるの?』
(沖縄出身の彼女だろうか?)
「年に一回くらい。まだ美容師やってる事になってるから」
『はは、そうなんだ〜』
「実家に帰ってこいって親みたいだからさ」
『そうだよなぁ〜美容師辞めてキャバクラだなんて言えねえもんなぁ』
(ぬぉお!!)
『じゃあ彼女稼いでんだ?』
「そうでもないよ。15万くらい」
『え?じゃああんまりでてないんだ?』
「そうでもないんだけど」
『。。。』
(おかしくない??どういうこと??)
『稼げないんだったら普通のバイトやってたほうがいいよねぇ
わざわざ人が寝る時間に働かなくても』
(くぷぷ)
「エクステ専門の美容師だと歩合だから結構いくんだよね、月25万
とか。彼女にそういうのさせようかなぁ」
(させようかって;お前はお父さんか)
『。。。』
「。。。ばかなんだよきっと。頭悪いんだよ」
『厳しいなぁ』
「今度言ってやろうかな。真面目に生きろって」
ここまで喋ったら電車が到着。
さえない彼氏。楽しい話しをありがとう♪
おバカな彼女とお幸せにぃ〜!!!!!
2006年3月 2日
今まで食べたカレーの中で一番美味しいカレー屋さん
二子玉の高島屋の麓にあるカレー屋さん。カフェとかに
隠れてかなりみつけにくい小さなカレー屋なんだけど
激ウマなんだ☆☆☆
今日、数年ぶりにはるばる食べに行った。今日はカレー記念日だ☆
スープカレーを頼んだらトマトのスープ感とスパイスの効いた
カレー感をうまくコラボさせた味で、スープとカレーとポトフを
食べたような充実感だった♪
時々、コロッと口に入ってくるさんしょうみたいなスパイスが
すかしたような強がった自己主張
だけど半分丸ごと入ってる人参はみジューシーで優しい味☆
食べ終わった後、ショットグラスに濃度の濃い甘いコーヒーが
でてくる。口直しなんだって
それ飲んだら口の中からカレーの気配が消えた!
さんざん喜ばせといて、たまにスパイスでパンチをきかせて
カレーの世界でいっぱいにしておいて
なのに、最後はまるで夢でも見てたかのように余韻まで全部
消し去って帰す
この店のカレーランチみたいな女にはなれねぇえええ 涙!!!
カッコ良すぎて、哀しい
そこのシェフもそんな哀愁漂うクールなお兄さん
なんかそっけないんだよね。。
有名なパティシエや、職人気質のシェフとかって、なんか冷たさを
感じる。なんでだろう??
この店のお兄さんは阿里耶よりもごぼうにやさしかった
ごぼうの皮むきをみてたら、黒い洋服を脱がせて裸にしてるような
エロに近い愛情を感じたぞ;ごぼうの肌がやけに白くて美しく見えた
きっと職人という人種は人よりいつも扱うモノの方が仲良しなんだね!
さて、今日の写真はそこで食べたスープカレー☆
名前はアチャラポンとかなんだったかカタカナでばかばかし気な名前だった;
名前は余韻残らなかったみたい。でも美味しそうでしょ?!
歪んだ器にもりつけるとこも好き☆って思った
2006年3月 1日
赤ちゃんをみてた。やっとうどんを食べられるようになったよちよち。
男の子みたい。
阿里耶と目が合って嬉しそうに笑った♪
赤ちゃんは目が合うとたいてい笑う。人と関わる事を純粋に喜ぶ姿に
感動した(☆_☆)
なのに:
阿里耶の隣に女の子が座った
すると赤ちゃんは阿里耶をみてその後女の子見て。。。
女の子だけに微笑みかけた
「あ、こっちのほうがいいや」 音にならない露骨な台詞が感じ取れた
「ママ」もまだいえないくせにこのぉ!怒 (−_−メ)
夜泣きするほど恐い顔で、ガンつけてやろうと思ったら
ママが振り返って断念;
恐るべし母性;
無邪気に素直で女好き。こいつ将来女の敵になるぜ!これはもう
3つ子の魂ではなく、DNAの魂
ふん!!お前のとうちゃんスケベ!
さて、今日の写真は久しぶりに一目惚した☆
新種のチューリップで「ベルソング」って花があるの!
男の店員ばっかの花屋通りかかってなんじゃこりゃ!!って
買ってしまった。「リボンつけますか?」って言われて
「ご自宅用で。。」ってちと恥ずかしかった;でも、そこの
花屋とってもセンスよくって並べ方も色の配置も最高!!
「ヨーロッパの花屋みたいですね」っていうと店員皆さわやかに
大喜び。でも、その花屋名前が「大黒屋」だった;
名前はセンス悪;








