2005年6月22日
今日会報夏休み特番の打ち合わせを新宿のカフェで
していた。
隣に、韓国人の若いカップルが座って、ハングルで
話していた。
知的で清潔感のある彼女と、むさいけど知識に溢れて
そうな、男の子だった。
女の子の、雰囲気、に驚いた〜!!「美しい」って
こういうのを言うんだよね!?って感じのアジアン
ビューティーだった!!
この美しさは阿里耶はおろか、日本人には消え失せた
美しさだ。
素朴で、純粋な美しさ。きらびやかな美しさをつい追い
求めがちだが、彼女の美しさは「原点の美」「本当の白」
ピュアな美しさ。
ださい彼氏をまっすぐに見つめ楽しそうにおしゃべり。
何が違うんだろう?
文化の違い?彼女を通して韓国という国の美しさを感じた
スタッフのロックは「まぶしくてまともに見れない」
って言っていた。
「あの美しさはどうあがいてもだせないわ〜」と言うと
「逆に阿里耶の濃さは彼女にはだせないから」
と、癇に触る打ち返し。
濃さかよ!!怒
しかもその後
「でも最近灰汁が抜けてきてだいぶすっきりしてきたぞ」
と付け加えた。
「灰汁」
しゃぶしゃぶをしたときのヘドロを思い浮かべた。
あれかよ!!!怒
なんて話をしてたら、また、会報特番の良いアイディア
が浮かび、っっホ♪
楽しいバカネタを期待しててくれ!!!