2006年2月17日
制服から想像論
今日不本意にもドトールでお茶してると、ゴキブリホイホイならぬ
TUTAYA の店員ホイホイなドトールだった
どこからともなく、わらわらツタヤの店員が休憩にやってきてた
最初、どっかで見た事ある制服。。。って思ってたんだけど、よくも
悪くも印象に残る制服だよね
っていうか、実に微妙な制服。何を表現したいのかいまいち意味が分からない
でも、店員の中に、必ず妙に似合う人がいるんだ。
これをツタヤマジックと呼ばせていただこう
どこか変だよ的なインパクトは広告の定義なんだとか。。。
「微妙なんだが自称絶妙」ツタヤに学べ!
阿里耶は禁煙一階の禁煙エリアにいたんだがツタヤの店員は来る人
来る人みな喫煙の2階へと流れて行った
きっとストレスたまる業務内容なのだろう。全国に手広く広げている
理由には、人を人とも思わない機械的な業務マニュアルがあると思われる
そんな傾向を「大きなカメラマニュアル」と呼ばせていただこう
「大きなカメラ」とはおかしな人が必ずもっている袋の量販店。英語に訳して
みれば分かるはず
その昔、バイトで「大きなカメラ」有楽町店でパソコンのキャンペーンを
していたら、朝礼にまで出席させられ、かなりうざかった
出勤退社の時、必ず荷物検査をさせられるのだ。どこよりも安い電化製品を
くすねてないか全員チェック;大人の社会とは思えない情けなさだった
朝礼の時、皆で声だしとかやらされたあと、前にでて、意見する人とかいた
くたびれ気味の中年おじ様が手を挙げて前へでて話したお題が「いじめについて」
「上司にいじめられ、仲間にいじめられ、家に帰れば 妻にいじめられ。。。」
と話し始め、ギャグかと思って独り笑ってしまい大ひんしゅくだったぞ;;
ツタヤの制服が妙に似合う人ってガリガリで胃が弱そうな人。ツタヤの為に
癌にならないでくれ〜
以上阿里耶のツタヤ想像論でした〜
Posted by ariya at 2006年2月17日 01:03Trackback Link:
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